6月26日(金) 県庁、写真家協会、鷲尾代議士

雨のち曇り

県庁

9時過ぎに登庁。終日月曜日の連合委員会の準備。概要は纏まりましたが、持ち帰って最終チェックすることに。

写真家協会
10時、新潟県写真家協会役員の皆様が、コロナの影響を受けた学校などの教育現場と業界への支援の要望にお見えになり、副議長応接室で県稲荷教育長並びに橋本産業労働部長に要望と意見交換に立ち会いました。

協会自身も県への要望はこれまで一度も無かった事だそうで、それだけ今度のコロナの影響は県内すべての業種に及んでいることの証です。

稲荷教育長に

橋本産業労働部長に

両部局担当幹部に要望事項の説明

意見交換

鷲尾代議士
午後から、県庁にて鷲尾代議士が次期衆院選に2区から出馬する意向を会見されたことから、複数のマスコミから取材がありましたが、次期選挙も決まってもいないし、国会議員の処遇は党本部専権事項なので、鷲尾氏の思いはそうだと受け止めるしかないと答えざるを得ませんでした。

中には、細田氏と鷲尾氏のどちらを応援するのかといった問い合わせするマスコミもいましたが、組織人として組織の決めたことに従うのが筋であるし、それが出来ないのなら組織を抜けるしかないのではと答えておきました。