5月9日(火) 常任委視察1日目

県立直江津中等教育学校での説明

授業風景

㈱ミヤトウ野草研究所幹部の皆さん

概要説明

曇り

【視察】

『県立直江津中等教育学校』
午前10時に総務文教常任委員会行政視察に県庁を出発し、13時より『県立直江津中等教育学校』を視察。

同校は県内7校の在る内で5番目の県立中等教育学校として平成19年4月に設立され、他校は学年80名の定員ですが唯一同校だけは120名となっており、着実に成果を上げていることから平成29年度の入学者選考では倍率は1,45倍と7校の内2番目の高さとなっています。

地元燕中等とは良きライバルとなっています。

『㈱ミヤトウ野草研究所』
続いて妙高市にある㈱ミヤトウ野草県境をを訪問し、地域に根差した事業展開による中山間地域振興への貢献に向けた取り組みを視察。

主な取り組みとして、「雇用を通じた地元経済振興への貢献」「産業観光振興への貢献」「妙高の名・魅力発信への貢献」に取り組んでいます。