1月25日(水) 教育部会

曇り

16時より、副部会長を務める県連の『教育問題特別部会』に出席。今回は県中学校長会役員と当面する教育の諸課題について意見交換。

当然先に発生した下越地方の中学校におけるイジメ問題も話題になりましたが、学校現場のマンパワー不足による疲弊が想像以上に大きく、責任の大きい管理職になりたがらない教師が出始めていることに衝撃を受けました。