快晴
9時よりイオン県央店前にて『県知事候補 森たみお』県央最後の街頭演説を開催し進行を務めました。
250名を超える多くの皆様が応援に駆け付ける中、福島県相馬市長 立谷秀清氏、連合新潟事務局長 牧野茂夫氏、参議院議員 塚田一郎氏、衆議院議員 細田健一氏が激励と応援の弁士を務め、最後に燕市議会議員 中山真二氏の「勝つぞー」コールで締めくくりました。
大変厳しい戦いとなりましたが、地に落ちた国・市町村・県庁職員・議会などとの信頼回復を始め、医療福祉・人口減少・県経済の発展・日本海側拠点性向上などなど課題山積の新潟県政を、原発の不安を煽るだけの行政経験のない素人で、ましてや共産党主導の候補に任せるわけにはいきません。