10月27日(火)、28日(水) 地元対応

2015年10月28日

10月27日(火) 晴れ
午前中は県庁にて執務。
午後からは燕市議さんと懇談の他は地元対応。
午後7時お通夜に参列。ご冥福をお祈りいたします。合掌

10月28日(水) 雨のち曇り
午前9時より昨日とは別の燕市議さんと懇談の他は終日地元対応。
午後6時30分『燕ライオンズクラブ役員会』に出席。その後の懇親会の話題は基幹病院が主となりましたが、皆さんからは励ましをいただきました。

10月26日(月) 教育部会

2015年10月27日
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10月26日(月) 晴れ

午前中に県庁に入り、午後から農林水産部や障害福祉課との意見交換。

午後4時から『自民党県連教育問題特別部会』を開催。今回は県中学校校長会役員と当面する教育問題について意見交換を行いました。
今回から副部会長を仰せつかることになりました。

10月25日(日) 農業まつり、餅つき

2015年10月25日

ステージ上ではキッズダンスも

ステージ上ではキッズダンスも

開会前から大勢の人が詰め掛けてました

大勢の人が詰め掛けてました

まだまだ行けます

まだまだ行けます

事務所の木々もあっという間に晩秋の風情

事務所の木々もあっという間に晩秋の風情

10月25日(日) 晴れ強い風

晴れましたが終日風が強いので寒く感じます。

昨日夕方一時は強く降った雨も夜には止み、午前8時45分から予定通り開催された『燕市農業まつり』開会式に出席しご挨拶しましたが、ステージは日陰で風も強くとても寒く感じました。
これから日一日ごとに寒くなるのかと思うと気が重くなります。

寒さをものともせず、開会を待ちかねた市民がプレゼント品に長い列をなし、その後は新鮮な農産物や加工品が並べられ販売の各ブースに人だかりができていました。
自分も大勢の顔見知りの売り子さんから元気な声が掛かり、予定通り両手に一杯の、それも車まで2往復分の買い物をしてきました。

午後まで歌謡ショーやトン汁サービスなど盛り沢山のアトラクションも用意されていましたが、寒さもあり各ブースを一回りしたところで会場を後にしました。

今朝ようやく地元新聞に県央基幹病院の記事が一面に大きく掲載され、先般訂正を申し入れした部分はそれなりの内容になっていたので、ひとまずの決着とします。
それもあり、また大勢の方から激励を頂きパワーを貰いました。

その後11時過ぎに水道町4丁目の『餅つき大会』に参加し、餅つきは勿論の事トン汁やつき立てのお餅をごちそうになりました。
町内住民も大勢集会場に詰めかけ舌鼓を打っていました。

午後から夜にかけては事務所での面会や支援者への挨拶廻りなどで一日が終わりました。

10月23日(金) 山岳 、24日(土) あ~と展

2015年10月24日

宝珠山山頂

宝珠山山頂

あ~と展

あ~と展

あ~と展会場内

あ~と展会場内

近藤理事長と大矢傑さん達と

近藤理事長(左から2人目)・大矢傑さんご家族

 

 

10月23日(金) 快晴

県議会山岳部会27年度親善登山に参加。今年は阿賀野市の宝珠山(標高559m)を登山しました。超党派の議員9名と議会事務局長の前・現局長の11名が地元山岳会5名と一緒に、登り約2時間20分、下り1時間30分の行程で一同無事に下山しました。
その夜は五泉市内での懇親会となり泊りました。

10月24日(土) 快晴夕方強い雨

自宅に戻り午前10時30分頃吉田の市民交流センターで開催されている、特定非営利活動法人アビリテイ燕主催の『あ~と展27 ~風のかたち~』を見学に。

同展は「福祉作業所トム・ソーヤ」と「グループホームアビリテイ燕」合同での開催で、寮生や通所されている方の作品が所狭しと展示されていますが、心温まる素晴らしい出来栄えの多くの作品に感動を覚えてきました。

10月22日(木) 火事見舞い、更生保護大会

2015年10月23日

アトラクションの五泉高校吹奏楽部

アトラクションの五泉高校吹奏楽部

優秀作文小学生発表

最優秀作文小学生発表

優秀作文中学生発表

最優秀作文中学生発表

主催者挨拶

主催者挨拶

表彰

表彰式

受賞者

受賞者

10月22日(木) 晴れ

20日未明の火事の詳細が地元新聞に掲載され、罹災された中の知り合い2軒へ見舞いに伺いました。貰い火とあって大変お気の毒で言葉もありません。

午前10時集合のバスで燕地区保護司会と更生保護女性会合同で、五泉市のさくらんど会館を会場に開催された『第62回新潟県更生保護大会』に一保護司として参加しました。

10月21日(水) 大祭

2015年10月21日

彌彦神社

彌彦神社

菊祭りの準備も、弥彦山を模して

菊祭りの準備も、弥彦山を模して

直会で挨拶の永田宮司様

直会で挨拶の永田宮司様

彌彦芸者さんも花を添えて

彌彦芸者さんも花を添えて

10月21日(水) 快晴

午前11時より弥彦神社拝殿での『弥彦神社御遷座百年大祭』並びに
近くのホテルに会場を移しての『弥彦神社御遷座百年大祭 直会』に出席しました。

百年記念事業は今春より多彩な神振行事を展開・進捗し、この度大正5年の遷宮式当日より百年後に当たる10月21日に大祭斎行となりました。歴史の一頁に立ち会えたことに感謝です。

夕方は事務所にて来客対応。

10月20日(火) 祭り役員会、マスコミ

2015年10月20日

10月20日(火) 曇り一時雨

砂防視察の日程を繰り上げ、朝9時15分新千歳空港を発ってお昼前に戻り、午後2時『飛燕夏まつり協賛会役員会』に出席。来年からメインイベント会場がNTT跡地から高橋書店跡地に変更になるとの事です。

午後4時、福祉関係者と面談。昨年度から障害者福祉施設の予算が大幅に削減され、この様な状況では関係者の熱意と努力に水を差しかねません。

午後6時、基幹病院の件で三条新聞社よりの取材。無論『無題録』執筆の「S」に対する当方の抗議及び訂正謝罪の申し入れに対し、先週何の行動も無かったことから、虚偽の記事により著しく名誉が棄損されたことについて法的対応をすると申し入れました。

記者(Sではありません)は、近日中に正しい記事を掲載するのでその内容を見てからにして欲しいとの事なので猶予を与えることにしましたが、そもそも現職の三条市議会議員(それも副議長)が匿名で、それも虚偽の記事で他者を批判すること自体が非常に卑劣卑怯極まりない行為で許されるものではありません。過ちを改まるに憚ることなかれ!

10月19日(月) 砂防

2015年10月20日

白老町消防庁舎と合同の火山対策防災拠点

白老町消防庁舎と合同の火山対策防災拠点

国交省北海道開発局室蘭開発建設部治水課

国交省北海道開発局室蘭開発建設部治水課

砂防事業資料

砂防事業資料

覚生川1号砂防堰堤

覚生川1号砂防堰堤

建設中の2号堰堤作業現場

建設中の2号堰堤作業現場

近代土木遺産の小樽運河

近代土木遺産の小樽運河

10月19日(月) 晴れ

午前7時40分新潟空港発の飛行機で9時新千歳空港に到着。一路白老町にある「樽前山火山対策防災拠点施設」にて『樽前山直轄火山砂防事業』の概要説明を聞きました。

拠点施設は現地における対策本部機能、資機材備蓄機能、火山活動、土砂災害情報の収集、発信基地、啓発を目的にした広報教育機能を持つ施設で、北海道開発局の拠点施設と白老町の消防庁舎の合同施設ですが、平常時は地域の防災力向上の為、火山監視情報の提供や防災活動の啓発に利用されています。

午後から覚生川1号堰堤及び2号堰堤を視察。樽前山は、気象庁の常時観測火山の一つで、積雪期に噴火し火砕流が発生した場合、雪を解かすことで火山泥流が発生すると考えられ,平成6年度から国による直轄火山砂防事業による対策が進められております。

覚生川においては、国道36号・JR室蘭本線・道央自動車道など重要交通施設等への泥流の流下を軽減するために堰堤が整備されています。

1号堰堤は直径約30m、高さ約15mの巨大な円筒が13基、延長約 338mの長さに亘りほぼ完成間近です。

2号堰堤は当初予定になかったのですがご厚意で更に奥に入り、長さ1mの矢板を円柱状に組みながら高さをつなぎ、その中に現場の土砂を詰めていくという貴重な作業経過を見ることが出来ました。

その後は近代土木遺産の『小樽運河』を視察。同運河は、大正12年に完成し、内陸を掘り込んだ運河では無く、海岸の沖合を埋め立てて造られたため、直線では無く緩やかに湾曲しているのが特徴です。

昭和61年、一部を埋め立て、幅の半分が道路となり、散策路や街園が整備された現在の姿に変わり、全長は1140m、幅は一部20m・北部は当初のまま40mとなっています。

ちなみに近代土木遺産とは、幕末以降、西洋の近代土木技術が導入されてから第二次世界大戦頃までに作られた土木施設の内、現存しているものを言いますが、そんな視点で視察しているのは我々だけで、それ以外の観光客はそんなことは分かろうともしないのでは。

10月17日(土) 畜産フエスタ、ミニ集会

2015年10月20日

今年もやって来ました。山古志の横綱

今年もやって来ました。山古志の横綱

エコフアーマー表彰受賞のにいがた有機ネット

エコフアーマー表彰のにいがた有機ネット

美味!にいがた地鶏のコロッケとメンチ

美味!にいがた地鶏のコロッケとメンチ

ご当地アイドルのリューテストのステージも

ご当地アイドルのリューテストのステージも

10月17日(土) 快晴

午前9時30分より新潟ふるさと村で開催された『平成27年度畜産フエステバル』に、畜産議連メンバー4人で出席しました。

朝から素晴らし天気で開始時間前から開始を待つ人(アイドルのフアン?)もいたりで大盛況でした。

お約束の「新潟和牛」の肉を初め鶏卵などを購入してきましたが、その他その場で食べた関川村の地鶏を使ったコロッケ(120円)はとても美味しかったです。

午後6時から分水地区での『女性(熟女)だけのミニ集会』に出席。話が弾んでお開きが10時となりました。

10月16日(金) 党議、歯科議連、議会最終日

2015年10月17日
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新潟県歯科医師会片山会長

新潟県歯科医師会片山会長

泉田知事

泉田知事

和田県警本部長

和田県警本部長

10月16日(金) 快晴

午前11時よりの党議に先立ち『東京電力』より政務調査。

続いて党議を開き、党務報告の後昨日の議会運営委員会報告として午後からの本会議の議事順序等を説明。

お昼の休憩中に『自民党歯科保健議連』設立総会に出席。

午後1時9月定例会最終日に出席。全議案は可決となり、中でも発議案14本は全て我が党提出の意見書に。民主党は4本提出するも内3本は共産党すら賛同しない自分達だけの意見書となり、孤高の道を歩むというには情けない状態となり下がりました。

議会閉会後は恒例となっている知事と県警本部長が礼の挨拶にきました。

今議会は自分が委員会で、県央基幹病院の件で発言したことが各方面に波紋を広げ反響を呼びましたが、今後更に第2弾の大きな戦いを控えその準備に大変なところです。

ところが余計なことに三条新聞のS(三条市議会副議長の杉井という事は周知の事実)が、14日の社説?の中で県当局が自分を信用して提出した非公開資料を公にしたとして、卑怯なやり方であり燕の政治もここまで劣化したと批判をしてきました。

そこで直ぐその日の朝に本人に直接電話して、県はいくら資料を求めても、会議は非公開ということを隠れ蓑に拒否し、加えて中の意見を捻じ曲げて世論を誘導を図っているのが分かってきたので、独自に関係者に接触してまとめた資料であり、新聞は事実でないことで自分を批判し、名誉を棄損したと強く抗議をし訂正を求めました。

そしたら少し時間が欲しいというので、こんな場外で余計なエネルギーを使いたくないので今週中ということで余裕を与えましたが、結果いかんでは次の手を打たなければなりません。

それにしてもいやしくも三条市議会の副議長という要職にある政治家が、天下の公器と言われる新聞のそれも社説で匿名を使って、それも事実でないことで他人を批判するとは。ではそのような事を許している三条市の政界は新聞社はどうなのか、貴方にだけは言われたくありません。

その夜7時から月例のミニ集会に出席。上記の件を詳しく説明しました。

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