9月20日(日) 稲刈り、100周年

2015年9月21日

塚田・細田両先生も

塚田・細田両先生も

展望台から

展望台から

100周年を迎えられた小林ご夫妻

100周年を迎えられた小林ご夫妻

世界の日野皓正さん

世界の日野皓正さん

モノマネでお馴染みのノブ&フッキ―の18番

モノマネでお馴染みのノブ&フッキ―の18番

70歳にはとても見えない渡辺とも子さん

70歳にはとても見えない渡辺とも子さん

滅多にみられない組み合わせ

滅多にみられない組み合わせ

司会の大倉修吾さんも『友よ』を最後に1曲

司会の大倉修吾さんも『友よ』を最後に1曲

9月20日(日) 快晴

秋晴れの一日、午後1時30分より西蒲区大曽根地区での『第12回 田んぼアート稲刈り』に冒頭だけ出席。
今回は今年10月新潟で劇場オープンする「NGT48」と「トッキッキ」の組み合わせのデザインです。

今年も細田・塚田両先生を初め多くの来賓が駆けつけ、地域住民及び農業団体関係者と一緒に稲刈りをしました。
今年は天候が不順なので収穫作業が遅れているため周りには収穫を待つの田んぼが多く見えますが、先ずは自然の恵みと関係者のご苦労に感謝です。
しかし佐藤莞爾先生が亡くなられてから西蒲区は与党自民党の県議が不在の為、選挙区でもないのにいつも案内を頂き出席しますが、周りはどう思っているのやら?

午後6時から開催の『竹床100周年記念式典』に3時過ぎの準備段階から参加。現店主の小林雅次さんは3代目で、本業がどれか分からないほど(無論床屋さんです)の人脈の広さから県内外から200名が出席され、友人の大倉修吾さんの司会で100周年を祝いました。

その人脈の広さから2部のショウでは世界のトランぺッターの日野皓正さん、モノマネ番組でお馴染みのノブ&フッキー、渡辺とも子さんなど一流芸能人のパフオーマンスを最前列で堪能しました。

これで会費が12000円とは大変お得です。

9月18日(金) 特別委員会

2015年9月19日
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審査風景

審査風景

9月18日(金) 曇り夜一時小雨

午前10時より『人口減少問題対策特別委員会』に出席。本県への移住・定住推進の県の取り組みについて審議が行われました。

移住や暮らしやすい地域づくりやUIターン促進などに議論が終始しましたが、そんな対処療法よりも若者が流出しないような魅力ある雇用の場確保の方が先決だと思いますが。

午後から地元対応。

7時から『MOA児童作品展』応募作品の審査会に参加。どれも素晴らしい作品揃いでした。今回は第19回目です。

9月17日(木) 平和安全法制法案

2015年9月18日

9月17日(木) 曇り後雨

昨日の党本部への要望活動時にも国会周辺が騒がしく緊迫感が漂っていたので、帰宅後も夜は平和安全法制法案の経過が気になり午前0時過ぎまでテレビを見ていたので一日中寝不足気味です。

午前中は地元対応。安保法案より経済の話題に終始しました。

午後から県連及び県庁役員室にて。合間に国会の委員会審議のテレビ放映を断続的に注視していましたが、夕方可決となり一安心。

しかし民主党は一時的とは言え、政権を担っていた事が嘘のように何にも学んでいない事がよくわかりましたが、それ以上にマスメデイアのレッテル張りの酷い事とそれを鵜呑みにして踊らされている一部の国民。さぞや中・韓・北鮮は喜んでいる事でしょう。

7時から地元MOA関係者とのミニ集会。

9月16日(水) 農業施策要望

2015年9月17日

最初に山田としお参議院議員へ

最初に山田としお参議院議員へ

和やかな雰囲気で谷垣幹事長へも

和やかな雰囲気で谷垣幹事長へも

メンバー全員で

メンバー全員で

9月16日(水) 曇り

午後2時30分から自民党本部や衆参議員会館で、昨年事務局長を務めた『農業問題プロジェクトチーム』活動で全県内農業者・関係機関の声をベースにした国に対する農業施策の要望を、中原八一先生のアテンドで与党自民党農業関係議員へ行ってきました。

最初にJA出身の山田俊男農林水産委員長に始まり、党政調会長代理で農林水産戦略調査会事務局長の野村哲郎参議院議員、前新潟県農地部長で現農水省農林振興局中山間地域振興課長の圓山満久氏に、思いがけず谷垣幹事長、最後は前農水大臣の西川公也先生へと要望を行ってきました。

それぞれに皆さん方とは突っ込んだ意見交換が出来、今さらながら足を運ぶことの重要性を感じました。

9月14日(月) 中原先生

2015年9月16日

二階総務会長

迫力満点の二階総務会長

中原八一先生

謝辞の中原八一先生

いつもダンデイな中曽根弘文先生

いつもダンデイな中曽根弘文先生

9月14日(月) 曇り

午前10時より事務所にて振興局地域整備部より説明を。

午後2時医療関係者と懇談後県庁にて執務。

午後5時『参議院議員中原八一先生を励ます会』に出席。会場のANAクラウンプラザホテル一杯の出席があり、第一部は党本部二階総務会長の講演。

第2部の懇親会には中曽根弘文元文科大臣も駆けつけられ、来年7月の再選に向けて激励をされました。

9月15日(火) 更生保護、お通夜

2015年9月16日

少年院の資料

少年院の資料

9月15日(火) 快晴

久しぶりに快晴でまさに秋晴れの一日でした。

本日は『27年度燕地区保護司会矯正施設視察研修会』に参加。レンタルバスにて最初に午前10時30分より長岡市の「新潟少年学園」を視察。

「少年院は」、家庭裁判所の決定により保護処分として送致された少年を収容し、特性に応じた適切な矯正教育と健全な育成に資する処遇を行うことにより、改善更生と円滑な社会復帰を図る法務省所管の施設です。

同院は定員80名のところ現在77名の院生が、生活指導や職業指導に義務教育や高等学校への進学等を希望する者に対する教科指導なども行っています。

午後からは同市内の児童養護施設『双葉寮』を視察。同施設は様々な事情により、家族による養育が困難な2歳からおおむね18歳の子供たちが、定員30名のところ27人その内男子が22名、女子が5名が生活していますが、今後は法改正により1歳未満児や20歳まで延長可能になります。

全国の傾向として被虐待児が60%、発達障害児が30%との事ですが、双葉寮では発達障害児が50%とのことで、発達障害の主な原因が虐待によるとの説明にはショックを受けました。

施設職員の親代わり兄弟代わりとして子供たちに日々接している様子に唯々頭が下がるのみです。

両施設の視察からは青少年の健全育成や更生に児童養護の観点から行政として取り組むべき多くの課題を教えて貰った感がいました。
なお両施設の性格上スナップ写真はありません。

午後7時から事故により急死された三条市の元県議会議員 嵐 嘉明氏のお通夜に参列。ご冥福をお祈りいたします。合掌

9月13日(日) 拉致国民大集会

2015年9月14日

今回で最後にしたい集会会場の日比谷公会堂

今回で最後にしたい集会会場の日比谷公会堂

開会挨拶の被害者家族会代表の飯塚繁雄氏

開会挨拶の被害者家族会代表の飯塚繁雄氏

安倍総理も駆けつけられご挨拶を

安倍総理も駆けつけられご挨拶を

山谷えり子拉致問題担当大臣

山谷えり子拉致問題担当大臣

自らが被害者でもある曽我ひとみさん

自らが被害者でもある曽我ひとみさん

残された時間の無い横田ご夫妻

残された時間の無い横田ご夫妻と有本さん

9月13日(日) 曇り夕方一時雨

午後2時東京日比谷公会堂で開催された『最終決戦の時!不退転の決意で全員救出を!国民大集会』に先立ち、午前11時30分より開催された主催団体でもある『拉致問題地方議会全国協議会幹事会』から本県会長の三富先生の代理で出席しましたが、まだ7府県で拉致議連が組織されていないのには驚きました。

本県議連からは三富会長以下7名が参加し、会場内は北朝鮮の国家犯罪と不誠実な態度に対する怒りの声と、一日も早い解決を望む被害者家族の悲痛な声が充満し、最後は一刻の猶予も許されないことから対北圧力強化への決議をして散会しました。

しかし会場の日比谷公会堂脇の野外公園では、海外ビールフエアで大勢の人で賑わっていてまるで別世界の様でした。

また集会終了後駅に向かう途中で太鼓交じりのデモ隊に遭遇しましたが、安保法制反対だけかと思ったら、原発から安倍政権の施策全てに反対のわけのわからないただの騒々しい集団でした。

そのエネルギーの何分の一でも良いから拉致問題解決に興味関心を示して欲しいものです。この国は平和ボケの極みにあることを実感しました。

9月11日(金) JA懇談会

2015年9月12日

JA新潟中央会役員の皆様

JA新潟中央会役員の皆様

9月11日(金) 雨 断続的に雨が降り続いており本県では津川や五泉で被害が発生しましたが、それ以上に茨城・宮城県では甚大な被害が発生しています。

午前7時40分より新潟市内のホテルで開催された、自民党県連三役・農業問題PTメンバー・農政議連役員と『JA新潟中央会・JA全農にいがた役員との懇談会』にPT事務局長として出席。 TPP交渉など農政に係る主要な課題についてJA側より説明の後意見交換が行われ、9時に散会しました。

その後は地元に戻り案件対応を行った後、夜には再度新潟市内での会合に出席。

9月9日(水) 委員会視察2日目、片貝花火

2015年9月10日

安全対策資料

安全対策資料

珍しい2重の虹

珍しい2重の虹

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4尺玉

4尺玉

9月9日(水) 曇り一時雨

視察2日目は午前9時より『東京電力柏崎刈羽原子力発電所』を訪問。安全対策について説明を受けた後施設内を視察しました。

我が党エネルギー部下会などで防護服を着用する視察も数回しており、それから見ればいわゆる一般見学コースを回ったような視察でしたので、これといった感想はありませんでした。

夕方宮崎悦男県議の計らいで生まれてこの方初めて『片貝花火』を見学することが出来ました。
1日中所により雨風も強くはっきりしない天気で5時に県庁を出発するときも心配しましたが、だんだん晴れてきて途中2重の虹も出たり、現地では星も見えるような素晴らしい花火日和となり、世界最大の4尺大花火を初め3尺玉や尺玉入りスターマインなど迫力のある体験をしました。

9月8日(火) 委員会視察

2015年9月10日

グランセナサッカースクール

グランセナサッカースクール

ドアーの向こうが保育園

ドアーの向こうが保育園

日本の宝と

日本の宝と

園児の給食も作る併設レストランの調理場

園児の給食も作る併設レストランの調理場

魚沼基幹病院

魚沼基幹病院

説明の内山院長先生

説明の内山院長先生

受付ホール

受付ホール

調整中の北関東でも最初のリニアック

調整中のリニアック

9月8日(火) 曇り

午前10時厚生環境常任委員会の県内行政視察に県庁を出発。

11時20分に西区のグランセナサッカースクール施設内に、今年の4月に開設した『グランセナ保育園』を訪問。同社の親会社はトップカルチャーです。

今年度本格施行野の「子ども・子育て支援新制度」における、待機児童対策等の為に創設された、0~2歳児対象の「地域型保育給付」の一つで、少人数(定員6~19名)対象に、家庭的な雰囲気できめ細かい保育を行います。

現代の世相を表すように、現在19人の児童が在園していますがアレルギーを持つ子が4人いるとの事です。

次に南魚沼市の今年6月オープンした『魚沼基幹病院』を訪問。内山院長先生の説明の後施設内を視察しました。
看護師不足の為3病棟(約140床)が閉鎖中ですが、来春には1病棟は開設のめどが立っているとの事です。

現在調整段階ですが、県内では最新鋭(北関東でも1ないし2台目)の放射線治療マシン(リニアック)を導入するなど地域住民への医療サービスは格段に向上します。

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